| RSSを表示 | ATOMを表示 | ブログ内検索
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

投稿者:スポンサードリンク, カテゴリー:-,
-, -
「Adobe Reader」の最新版に脆弱性!修正パッチが公開されています。
ども!もこ茶ですラッキーパン

Adobe Systemsは、「Adobe Reader」および「Acrobat」の最新版(バージョン8.1.2)にも影響のある脆弱性が発見され、すでに攻撃も確認されていることを発表しました泣き顔パソコンニョロピピピ

また、あわせて修正パッチを公開したことも発表していますわーいNEW!

脆弱性はWindows版、Mac版の両方に影響があるそうでして、Adobeでは全ユーザーに対してアップデートを推奨していますウィンクチョキ
 ・Acrobat 8.1.2 Security Update 1
   WIndows版は、ここをクリック!
   Mac版は、ここをクリック!
 ・Adobe Reader 8.1.2 Security Update 1
   WIndows版は、ここをクリック!
   Mac版は、ここをクリック!

Adobeの発表によりますと、Adobe ReaderおよびAcrobatにおいて、ドキュメント中のJavaScriptの処理に脆弱性があり、悪意のあるPDFファイルを開いた場合に任意のコードを実行させられる恐れがあるとのことですモゴモゴNO!

影響を受けるのは、Adobe Readerの8.1.2〜8.0および7.0.9以前と、Acrobatの8.1.2〜8.0および7.0.9以前だそうですイヒヒ便箋

Adobe Readerが入ってないパソコンは無いのでは?というくらい、皆さんのパソコンに入っていると思いますニコニコYES!
けっこう危険な脆弱性ですので、必ずアップデートしておきましょう猫2パン

参考になりましたら、ポチっとお願いしますm(_ _)m
少しでも参考になりましたら、心優しい1票をお願いします!
人気ブログランキングのバナー←これをポチっとお願いします!

Adobe Readerに関する情報をランキングで探す方は、ここをクリック!

JUGEMテーマ:パソコン
投稿者:もこ茶, カテゴリー:その他, 07:48
comments(0), trackbacks(1)
スポンサーサイト
投稿者:スポンサードリンク, カテゴリー:-, 07:48
-, -
コメント









トラックバック
url: http://mokocha-mob.jugem.jp/trackback/1447
「Adobe Acrobat」と「Adobe Reader」に任意のコードを実行される脆弱性が見つかる
Adobe AcrobatおよびAdobe Readerに任意のコードが実行される脆弱性 有限責任中間法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月24日、Adobe Systemsが提供するPDFファイル作成変換ソフトウェア「Adobe Acrobat」およびPDFファイル閲覧ソフトウェア「Adobe
CheshireCat Diary, 2008/07/03 2:21 AM